◆今までに行った教室
スクラップブッキング、まつげカール、ジェルネイル、アロマ教室、カラーセラピー、整理収納講座、ボディジュエリー、子育てサークル
◆展示場(富塚)くらしの広場(初生)を利用して教室を開催されたい方を募集しています。
利用料は無料です。お問い合わせは担当:廣島(ヒロシマ)まで
2020年03月09日13:16
宮下工務店の「ちょっといいハナシ」≫
カテゴリー │くらしの広場
毎月ご紹介している、社員が日常で見つけた気づきや学び、
そして感謝の気持ちを発表しあう宮下工務店の『金のたまご』。
今日は、お客様係Wさんの体験談をご紹介します!

先日、東京都内で実施しているヘルプマークについてTVでやっていました。
ヘルプマークは義足や人工関節を使用している人、内部障害や難病の方、
妊娠初期の方など援助を必要としていても外見では分からない人が
周囲の方に配慮を必要という事を知らせるマークでカバンなど見やすい所に
つけているそうです。
ただ認知度はまだ低く、なかなか助けてもらえないのが現状だそうです。
そして自分からも声を掛けづらいとの事です。
そこで小学生の児童が学校の授業の中で「逆ヘルプマーク」を提案したそうです。
健康な方がそれを見える所につけて「私たちが助けますよ」とお伝え出来るマークです。
私はすばらしいなと思いました。
助けを必要としている人も「助けますよ」と言ってくれる人になら、「助けて」と言いやすいです。
このような素敵な提案がもっと実施されると良いです。
ちなみに浜松市は「ヘルプガード」というものがあります。
私も助けを必要としている方を見逃さないように配慮していきます。
そして感謝の気持ちを発表しあう宮下工務店の『金のたまご』。
今日は、お客様係Wさんの体験談をご紹介します!

先日、東京都内で実施しているヘルプマークについてTVでやっていました。
ヘルプマークは義足や人工関節を使用している人、内部障害や難病の方、
妊娠初期の方など援助を必要としていても外見では分からない人が
周囲の方に配慮を必要という事を知らせるマークでカバンなど見やすい所に
つけているそうです。
ただ認知度はまだ低く、なかなか助けてもらえないのが現状だそうです。
そして自分からも声を掛けづらいとの事です。
そこで小学生の児童が学校の授業の中で「逆ヘルプマーク」を提案したそうです。
健康な方がそれを見える所につけて「私たちが助けますよ」とお伝え出来るマークです。
私はすばらしいなと思いました。
助けを必要としている人も「助けますよ」と言ってくれる人になら、「助けて」と言いやすいです。
このような素敵な提案がもっと実施されると良いです。
ちなみに浜松市は「ヘルプガード」というものがあります。
私も助けを必要としている方を見逃さないように配慮していきます。